2008年11月3日 鎌倉市 65歳 女性
平嶺歯科医院 院長の平嶺勝嗣です。 ご相談のメールありがとうございます。 エックス線を診てみないとはっきりしたことは言えませんが、考えられることはその歯を包んでいる膜に炎症が波及して歯槽膿漏合併した痛みか、または根管の側枝内の神経が炎症を起こしてしまったのではないでしょうか? 患歯が動揺しているかまたは噛み合わせた時に強く当たるのか、などの原因が考えられます。 先生に相談されてはどうでしょうか?