2010年3月8日 横須賀市 34歳 男性
横須賀市の平嶺歯科医院 院長の平嶺勝嗣です。 ご相談のメールありがとうございます。 口腔内の着色が歯の表面に限局した、嗜好物による物であるなら除去することは簡単だと思います。しかしながら子供の頃に飲んだ抗生物質による物であるなら簡単に除去することは困難です。 またなんらかの原因で歯の中の歯髄が死んでしまい、それが原因ならばちょと違う問題です。 噛んだ時に痛いのは多分、歯槽膿漏の関係で痛いのと思います。咬合調整を行うか、暫間的に隣の歯留めるか?で治まるのではないでしょうか。 とにかく口腔内を診ないと断定的なことはいえませんので一度ご相談にいらしてください。 また何かありましたら遠慮なくご相談ください。